飲食・風営法の許可申請、最短で合法営業へ。

飲食・風営法の許可申請、
最短で"合法営業"へ。

これから開業する方も、すでに営業中で「うちは大丈夫?」と不安な方も。保健所・警察署への複雑な手続きを、私たちがまるごと代行します。

  • LINEでOK!
    無料相談

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  • スピード対応!
    申請まで最短

    4日

  • 土日祝も対応可!
    相談しやすい

    土日祝も対応可!
確認

あなたの作業は内容を確認するだけ。

面倒な図面・書類作成は、すべて代行します。

あなたのお店に必要な手続きはどれ?

接待を伴うお店

  • 接待を伴うお店

    キャバクラ

    お客様の席についてもてなす「接待」が前提のお店。風俗営業1号許可が必要です。※ホストクラブも同区分。

営業実態で手続きが分かれるお店

  • ガールズバー

    ガールズバー

    カウンター接客が基本。接待をすれば許可、深夜営業のみなら届出

  • コンカフェ

    コンカフェ

    コンセプトカフェ。接客内容によって許可・届出が分かれます。

深夜0時以降にお酒を出すお店

  • 居酒屋・バー

    居酒屋・バー

    接待はせず、深夜0時以降も酒類を提供するお店は「深夜酒類提供飲食店営業開始届出」が必要です。

性風俗関連特殊営業

こんなお悩みありませんか?

  • オープン日に
    間に合うか不安

  • 契約前の物件で
    営業可能か知りたい

  • 書類の図面の作成が
    面倒・不安

  • 自分の店は何の届出・
    許可が必要かわからない

  • 法改正で罰則が上がったと聞き摘発が不安

  • 無届がバレる前に
    今から届出を出せる?

  • 海外サイトで配信中。
    届出が必要と
    あとで知った

  • 事務所の
    使用承諾がなく、
    大家に知られないか不安

こんなお悩みありませんか?

「知らなかった」
では済まされません。

2025年の法改正で、無許可営業(風俗営業許可が必要な
キャバクラ・ホストクラブなど)の罰則が
大幅に強化されました。摘発されれば、
事業の存続そのものが危うくなります。

  • 無許可営業・個人への罰則

    最大1,000万円

    +拘禁刑 最長5年
    (併科あり)

  • 無許可営業・法人への罰則

    最大3億円

デリヘル・映像送信型など「届出」で営業する業態を無届で営んだ場合は、
6か月以下の拘禁刑または100万円以下の罰金(併科あり。法人も同額)です
(風営法第53条第5号・第57条)。

「必要になったら取ればいい」
は危険です。

風俗営業許可は取得できる立地・構造が限定されており、今の物件では取れないケースもあります。すでに営業中の方も、まずは現状を無料診断でご確認ください。

日本法務にお任せください

その面倒な手続き、
すべて丸投げOK。

日本法務に
お任せください

飲食・風営の許認可に精通した行政書士が、
保健所・警察署への複雑な手続きを一括代行。
追加費用なしの明朗会計で、開業も、
営業中の見直しも全力サポートします。

Reason

日本法務が
選ばれる3つの理由

  • Reason01

    完全成功報酬・取れなければ全額返金

    キャバクラ・デリヘル・深夜バーなど、夜のお店特有の許認可を数多く手がけた行政書士が、警察署対応まで一貫サポートします。

  • Reason02

    土日祝も対応・スピード着手

    「今すぐ動きたい」に対応。ご相談から最短翌日で着手し、開業予定日から逆算したスケジュールで進行します。

  • Reason03

    明朗料金・追加費用なし

    業種ごとに料金を明示。事前にお見積りを提示し、着手後の追加請求はありません。安心してご依頼いただけます。

Price

料金について

ヒアリング後にお見積りを提示し、
ご納得いただいてから正式にご依頼となります。

深夜酒類提供飲食店 届出 55,000円
風俗営業許可(1号) 198,000円
性風俗特殊営業 届出
(店舗型)
88,000円
性風俗特殊営業 届出
(無店舗型・デリヘル)
44,000円
性風俗特殊営業 届出
(映像送信型)
44,000円
飲食店営業許可(保健所) 55,000円

【料金のご説明】

※上記は代行報酬(税込)の目安です。
※代行報酬とは別に、次の法定費用(申請手数料)が必要です(東京都の場合)。
・風俗営業許可(1号):24,000円
・性風俗特殊営業 届出(店舗型):11,900円
・性風俗特殊営業 届出(無店舗型・映像送信型):3,400円(無店舗型で受付所を設ける場合は、受付所1か所につき8,500円を加算)
・飲食店営業許可:約16,000〜18,300円(自治体により異なります)
※深夜酒類提供飲食店の届出には、法定費用(申請手数料)はかかりません。
※完全成功報酬型です。代行報酬はご依頼時にお支払いいただき、万が一許可が取得できなかった場合や届出が受理されなかった場合は、全額を返金いたします。法定費用(申請手数料)と実費は、役所などに納めるため返金の対象外です。
※ただし、お客様のご都合で途中でおやめになる場合、事実と異なる申告や書類があった場合、必要な書類のご提出など手続きにご協力いただけない場合は、返金の対象外となります。

Flow

ご依頼から取得までの流れ

  • Step01

    LINE・WEBでのお問い合わせ

    LINE・WEBフォームよりお気軽にご連絡ください。お客様の業種・営業形態をヒアリングし、必要な手続きをご案内します。ご指定場所への出張相談も承ります。

  • Step02

    ご契約・書類/図面の作成

    ご契約時に代行報酬をお支払いいただきます(許可が取得できなかった場合や届出が受理されなかった場合は全額返金)。営業所の平面図・求積図など、申請に必要な書類一式をすべて当事務所で作成代行。お客様は内容のご確認のみでOKです。

  • Step03

    警察署・保健所へ申請/届出

    完成した書類を、管轄の警察署・保健所へ当事務所が申請・届出。行政からの補正や追加確認にも代行で対応し、面倒なやり取りは任せられます。

  • Step04

    許可取得・開業

    許可証の交付・届出の受理をもって手続き完了。開業後の変更・更新もサポートします。

※ 手続きの種類により期間は異なります。深夜酒類の届出や性風俗特殊営業の届出は受理日から10日後に営業開始。風俗営業許可は申請から取得まで約55日(土日祝除く)が目安です。

About

飲食・風営許可とは

  • 飲食・風営許可とは

    飲食や接客を伴うお店の営業には、業種ごとに異なる許可・届出が必要です。お酒を深夜0時以降に出すなら「深夜酒類提供飲食店営業開始届出」、接待を伴うなら「風俗営業許可」、デリヘル等なら「性風俗関連特殊営業の届出」——このように、同じ"夜のお店"でも営業形態で手続きは大きく変わります。ご自身の業態に合った手続きは、無料診断でお確かめください。

Risk

自分で申請しないほうがいい
4つの理由

「費用を抑えるために自分で…」とお考えの方も、
まずはこの4つのリスクをご確認ください。
手続きは要件が複雑で、結果的に時間とお金を
失うケースが少なくありません。

  • Reason01

    図面・求積図の作成が難しい

    風俗営業許可や各種届出は、営業所の平面図・求積図など書類が多く、書式や寸法に厳密な要件があります。1箇所の不備で再提出となり、受理までに何度もやり直しが発生します。

  • Reason02

    警察署・保健所へ
    何度も足を運ぶ必要がある

    申請や届出は管轄の警察署・保健所の窓口で行い、補正のたびに足を運ぶ必要があります。対応は平日の日中が基本のため、営業準備や本業と並行して進めるのは大きな負担になりがちです。

  • Reason03

    要件を満たせず、
    不許可・無届のリスク

    接待の有無や立地・構造など、業種ごとの許可要件は複雑で、要件を満たせず不許可になったり、本来必要な許可を届出で済ませて無許可営業として摘発される恐れもあります。

  • Reason04

    開業が遅れ、損失が膨らむ

    手続きに手間取れば、その分だけ開業日は先延ばしに。店舗の家賃や人件費だけが先行して発生し、オープン前から資金を圧迫します。営業中の方も、対応が遅れるほど摘発リスクが高まります。

自分で申請 当事務所
図面作成 自作で不備リスク プロが代行
警察署対応 何度も往復 代行・同行
取得までの期間 長期化しがち 最短ルート
手間 本業と両立困難 丸投げでOK

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